記念に残る祝電
ネット祝電は、しゃべりっ放しで終わってしまう祝辞のスピーチとは違います。
写真同様、"記録に残る"強みがあることも忘れてはいけません。
どの夫婦もたいていは、祝電を結婚の記念品の一つに加え、大切に保存しているものです。
そして何年か経って、写真と一緒に取り出し、読み直しては当時を思い出す、といった話も耳にします^^
時が流れても読めば真心が伝わってくる電報は、十分夫婦の"愛の絆"にも成りうるのです!
そう考えたら、決まり文句のら列では困る、と感じますよね・・・。
新カップルの笑顔を思い浮かぺ、名文でなくてもいいから、必ずや宴会場で読まれる"愛情丸の船出"にふさわしい電文創作に知恵をしぼりましょう!!